中韓の経済崩壊を目前に控え、日本の内部から反日工作を繰り返す共産主義者のしもべ達から美しい国日本を守りましょう

早川優のSVTなblogで表題のブログを立ち上げました。以下全文を掲載します。


今回のブログはアメブロ(http://ameblo.jp/m-hayakawa/)の7月12日に掲載した「共産中国の粉飾決算もここまでくると最終局面?」から加筆訂正しリニューアルしたものです。題目も「中韓の経済崩壊を目前に控え、日本の内部から反日工作を繰り返す共産主義者のしもべ達から美しい国日本を守りましょう」

小生の最新のTwitter( https://twitter.com/SVTCEO )3題です。

(7月13日)

東京が危ない!

沖縄翁長知事を皮切りに日本の首長が次第に在日や反日の手に渡り始めてます。

日本の反日の坩堝である毎日朝日を渡り歩いた鳥越俊太郎なる疑惑人が都知事選立候補?

冗談は舛添で終わりです。

鳥越が在日か否かが問題で無く反日か否かが問題です。

共産主義者らから日本を守りましょう!

(7月12日)

高橋洋一・中国GDPの大嘘。

三橋貴明・輸入14.1%減でも6.9%成長?

経済崩壊真っ只中、中国が名目GDP世界二、実質GDP世界一になったことでめくれた真実とは?

統計の粉飾は今更ですが、去年のGDP成長率はゼロ。

購買力平価なんて無視した大胆なインフレの隠蔽で実質GDPもゼロ成長

(7月10日)

参議院選挙、安倍政権が勝利しました。

改憲議論があまり聞こえなかったのが不満ですが安保法制は原則論はともかく、ずばり反日国家に対する国家防衛の為の安全保障法案です。

共産中国の軍事誇示を眼前にして丸腰で恒久の平和を望むという幻想が吹っ飛んだ今こそ自主憲法を制定し、強い日本に団結です!

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共産中国の南シナ海、東シナ海、周辺諸国家での傍若無人な振る舞い、目に余りますね。

ややこしいことに、最近の平和の議論は「自衛か丸腰か?」ではなく、反日国家の脅威に対し「自衛か丸腰属国か」に実質矮小化されています。

平和安全法制を戦争法案だと罵倒する共産党や民進党は、共産中国の軍事威嚇行為に沈黙を守りながら、武装解除して中国共産党に帰依することをあたかも平和と言ってるかの様です。

それもそのはず、共産党や民進党の母体そのものが在日組織に近いもので、共産党や在日団体の支援を受けるシールズやシバキ隊のような反グレ反日組織を囲ってる赤化した野合団体だからです。

愛国心の欠片もない左翼なんて本来ありえませんが、日本の左翼団体は日の丸や日本国家を嫌い、天皇や靖国神社を忌み嫌います。世界が憧れる世界最古の美しい国家を肯定したがりません。それは日本人の代表でないからです。

今回の都知事選に立候補した野党4党の推薦候補の鳥越俊太郎がいい例ですが、鳥越はあからさまの共産主義陣営に組する者で在日の星です。まさに冗談は舛添にしてください状態で悪夢の再来です。沖縄の翁長知事が転向して共産主義者に転じたのと違い、バリバリの朝日・毎日をバックにした在日共産主義者です。自民党が推薦してる増田氏も似たようなもので自民党都連どうしたのという感じの親韓派の人間です。

当の中国と韓国はと言えば、経済崩壊真っ只中です。能天気な日本の左翼はこうした張り子の共産主義者たちを信じているから摩訶不思議です。実際、中韓の政治当局は日本に対する軌道修正に大わらわにも関わらず、日本の左翼は武装解除して国体を壊す方向に向かっているというからお粗末です。

さて、アメブロのお題目「共産中国の粉飾決算もここまでくると最終局面?」ですが、・・・

統計の粉飾は、様々な専門家の方々が声を高く唱えていますのでそれを読んでください。

安倍政権は本来円安政策を取ってたのではないか、これからも円安政策を取りたいのでは? という質問は経済のダイナミズムをあまり見ていません。安倍さんの本当の狙いは円高です。安倍さんのキャッチフレーズに、「強い日本」「美しい国日本」があります。これは超円高と矛盾しません。小生は「超価値を創造する(=SVT)」運動をしていますが、超価値の創造こそ強い日本をより強くするキーワードです。

問題はインフレの隠蔽です。日本のバブル時代に中国に行った方が、今中国の街中を覗いたら一目瞭然で分かることです。30年足らずで物価は百倍近いという印象です。どう見ても発表されてるデータが捏造されています。名目GDPも購買力平価(実質GDP)も全く参考にならないのが中国の統計です。

確かにあの文化大革命で病弊していた中国が日本の国交正常化に助けられて一見繁栄しましたが、官製バブル経済と汚染で矛盾に満ち溢れたものにもなってしまいました。

無数に林立する人の住まない「バベルの塔」や稼働しない製造設備を無数に作りGDPを懸命に押し上げています。土壌や水質を汚染し、昼間も夜の様なスモッグを作りだしたバブル経済がどうなるか?

答えは簡単です。自国経済の指標がほとんど捏造であるなら、正しく政策の舵を取り続ける事ができるわけありません。リーマンショックや英国のEU離脱ショックとは比べ物にならない大きな中国大崩壊ショックで世界経済はどうなるか?AIIBのように銀行をおもちゃにするほど国際金融業は甘くありません。

でも安心してください。米国政府も安倍政権も織り込み済みです。

強い日本に試練とも思える超円高が訪れるでしょうが、円高は捨てたものでもありません。中国はハイパーインフレで元は紙くず、円は金塊になります。今は茶番で来るべき時に備え、時間稼ぎをしている時期です。恐らく世界の権力者たちは東京オリンピックまで何とか中国のクラッシュを引き延すつもりでしょう。

円高は輸入経済を潤わせます。輸出経済に影響は出ますが、日本のGDPの僅か1割の水準まで外需の役割は後退しています。

日本と米国は内需主導型の強い国家です。

蛇足ですが、中国の寄生経済化してしまった韓国は当然のように巻き添えで沈没します。最近事態に気付き始め反日発言に歯止めをかけ日本にすり寄ろうと当局は必死ですが、残念ながら反日愛国教育で育った人民の反日行動になかなかブレーキがかかりません。嘘で首を絞めるのだから共産党中国と心中、従って韓国もドボンを避けるのが難しいでしょう。


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実業家であり、哲学者であり、信念を貫く義士である早川優が 21世紀を生き抜くために『長寿革命・エネルギー革命・農業革命』を語る!

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