知識人が消滅し、パヨクとかマスゴミと言われるようなパロディーが生まれてしまった元凶は何かの考察

以下は、私自身がアメブロ「何故に和の国日本が愛国と反日に反目しあうようになってしまったのか?」を題名を変えてリブログするものです。

https://ameblo.jp/m-hayakawa/entry-12364982218.html


愛国か反日か?このような問いは他国にはあまり見られません。日本的な珍事で敗戦後の日本に特に最近の日本に持ち込まれたKPOPのようなモノです。

日本では堂々と 「日本死ね」が流行語大賞に選ばれたりして、山尾志桜里の様な不倫議員がドヤ顔で授賞式の壇上に登ったりしています。他国なら暗殺されかねないくらいの事件ですが、日本では「日本死ね」「安倍死ね」「安倍を監獄に」なんて根拠なく叫んでもお咎めがないくらい平和な国です。

元来、日本人は殺生を好まず、他人に「死ね」とか罵声を浴びせることはしません。この手法はお隣の韓国や中国の手法です。最近の倒閣運動のプラカードや騒ぎ方は韓国の風景そのものです。よぼよぼの老人や子供連れが多いのは日雇いで雇われた人たちが中心になっているからです。ハングル文字がやたら多いのもプロ市民が韓国勢であることを見せつけています。

シバキ隊に代表されるようなやんちゃな在日暴走族、どこの現場にも現れマスコミの取材を受けるプロ女史、ドヤ顔の帰化議員たちが彼らと親しいメディアの前でパフォーマンスを繰り広げるのも最近の特徴です。

これら少数派の反安倍・反日勢力が大きく見えるのはもちろん在日メディアと揶揄されるフェイクで名を馳せた朝日を中心としたマスコミたちの印象操作です。今や日本で起こったことはネットを見ないと真実が分からないくらい嘘に染まってしまったというのが情けないくらいの日本の現状です。言葉を切り貼りして真反対の話に捏造することにも躊躇しなくなっているメディア。どうしてこんな風になってしまったのでしょうか?

思えば、朝日新聞が世紀のフェイクニュース「慰安婦」「南京大虐殺」の捏造を40年以上前から論陣を張ったころから姦しくなりました。

朝日新聞が嘘を認めてからも燎原の様に広がった慰安婦の合唱は止まらず、世界中に慰安婦像がバラまかれ、朝鮮の売春文化の喧伝を許してしまいました。正に、ISの自爆テロのように韓国と同時に日本も汚されました。

小学校の片隅のごみ箱程度の「モリトモ」問題が、延々と国会で騒いでいます。費やされた国費と時間の無駄は日本の経済や国防にも影響しかねない規模です。こともあろうか、森友学園の発生由来は民主党から出たものです。お隣の野田中央公園問題はまさに野党の根幹を揺るがしかねないくらいの怪しい事件ですが、これまた自爆テロのごとく朝日新聞のフェイクを拠り所に騒ぎ続けてるわけです。

「関西生コン」と言えば極左、極左と言えば同和問題です。既に同和問題そのものは風化しかけている中で利権団体である極左暴力集団と野党のタカ派連中が同和問題に火に油を注いでややこしくしています。逮捕者が出れば分かりますが意外と野党議員の周辺が危ないとされています。

結論から言えば、戦後のGHQの占領政策の中で大量の朝鮮人をマスコミに徴用したことが全ての元凶で、このこと自体アメリカは失敗を認めていますが、当の日本人がまだ洗脳に気づいていない人が多いために、こうしたフェイクがあとを絶たず、日本の政治経済文化に影を落としているわけです。

つまり、正しいか正しくないかでなく、日本人の側に立つか大陸や半島側の立場に立つかの内戦に近い状況だということです。

だから、反日側に立つ人たちの多いマスコミや野党が堂々と「日本死ね」「安倍死ね」という殺人扇動までしてしまえるのです。反日無罪と言う韓国の法律(親日罪)に基づいてメディアも野党もパヨクも良心の呵責をほとんど感じないのでしょう。

平和な日本も、北朝鮮の核ミサイルや中国の侵略で脅かされ、内には「日本死ね」を抱えてる今、どうしたらいいのでしょうか?

ネット社会の拡大が唯一の救いです。私たち日本を愛する国民は、野党やマスコミの様にネットで嘘を組織的に吐かなくても、自発的にネットで情報を拡散できます。日本を愛しているから当たり前のことです。

日本を嫌いな人は早く日本から出ていけるように環境を作ってあげましょう。パチンコをしない。朝日新聞や毎日新聞、東京新聞の様なフェイク新聞を読まない。姜忍訓こと坂上忍のような在日反日芸人を使うスポンサーに抗議の声を上げ不買運動する。身近なことから一つ一つ正しい言葉で実践していきましょう。日本人は決して絶叫してはいけません。口汚い人は日本人でない可能性が高く誤解されかねないのでくれぐれも正しい綺麗な日本語で反日と戦いましょう。

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実業家であり、哲学者であり、信念を貫く義士である早川優が 21世紀を生き抜くために『長寿革命・エネルギー革命・農業革命』を語る!

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